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遊美工房紹介

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遊美工房の成り立ち

遊美工房は、かつて肥料店だったところを、子供たちの造形教室の先生だった高木由美先生が、古民家再生の楢村徹先生や吉備国際大学の寺見章先生に声をかけて下さって、クラフト工房として改築した空間です。高木先生は、七宝焼きの作家さんですが、かつて、子供たち向けに「あそびじゅつ(遊美術)」という教室もされており、その漢字の「遊美」を先生の名前の「由美(ゆみ)」と読むことにして、「遊美工房(ゆみこうぼう)」と名付けました。

倉敷市玉島ゆみこうぼう

一鱗(いちうろこ)
作家さんが滞在して制作や展示、販売等をすることができるよう、かつて清龍寺の修行僧が住んでいた長屋を改修して誕生しました。一階がアトリエ兼展示空間、屋根裏に宿泊空間になっています。
倉敷市玉島いちうろこ
玉鱗(たまうろこ)
遊美工房の向かいの古民家を改修して誕生しました。主に、お花の教室や木工教室などの製作を行うスペースです。遊美工房の企画と連動したワークショップも行っています。
倉敷市玉島たまうろこ
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